2005年02月20日

椛について

今日はもう一匹の主役もみについて


↑昨日のもみ何かつまらなそうな顔してますね(;・∀・)

2004年9月末、下僕が長男の幼稚園のお迎えに足早に歩いていた所みにゃ〜と猫の声が・・・手のひらにあまる位の大きさの子猫でした。
おいで〜と呼んだら、びにゃ〜とこっちへ向かって一目散に走ってきました。
因みに呼ばれて返事したのは今のトコあの時だけです(;´∀`)・・・
どうやら前の日の大雨で母猫とはぐれてしまった模様。水溜りに落ちたのか濡れてブルブル震えてたので下僕の腹に入れて連れ帰りました。

あれから5ヶ月経ちましたが、あの時一緒にいた次女は今でも得意げに姉と弟にもみを拾ったときの状況を話してます。
もう小学1年生だから一生記憶に残るんだろうなぁ。。。と思うと何か嬉しい母下僕なのでした。
posted by ろいく at 13:27| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 猫達との出会い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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小さいときの記憶
Excerpt: 「下僕な生活」より あれから5ヶ月経ちましたが、あの時一緒にいた次女は今でも得意げに姉と弟にもみを拾ったときの状況を話してます。 もう小学1年生だから一生記憶に残るんだろうなぁ。。。と思うと何か嬉し..
Weblog: かばちブログ
Tracked: 2005-02-20 14:38
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