庭猫日記2 2月20日の記事
少しでも多くの皆様にちび太ちゃんという子がこの世にいたことを知ってもらえたらと思い
記事にさせていただきました。
私からは何と書いていいのかわからないので 上記の記事を読んで頂ければと思います。
2006年02月20日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/13525497
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/13525497
この記事へのトラックバック



本当に寂しいです。
なかなかこちらにも伺えず、本当にごめんなさい・・
ろいくさんにはちび太の具合が悪くなった記事を出した一番最初に詳しいコメントを頂いてました。本当にご心配下さってありがとうございました。
記事にも取り上げて下さって・・本当に恐縮しています。
最初はただの膀胱炎と思っていたのが、まさかこんな重篤とは。
まさに階段を転げ落ちるようにあっという間に旅立ってしまいました。私も母もただ呆然と言う感じでした。ちび太の死はちょっと早すぎると思いました。
高齢猫に発症しやすいといっても8歳前後の発症率は約8%・・まさかそれに当てはまってしまうなんてね・・
パパ猫が腎臓病で亡くなっているので遺伝因子も確かにあったでしょうが、懐いていたばかりに私や母が他の猫より余計にあげていた食べ物(かつお節やカニかまなど)も発症を早めたのではないかと反省しています。ちび太には悪いことをしてしまいました。
ちび太が亡くなってからもピーとは毎晩裏の家で遊んでいます。
ピーにとってはおもちゃで遊んでもらえることがとても楽しい時間になっているようで、時間が遅いと勝手口の外まで呼びに来るんですよ。1週間程前ですが、ほほを撫でている時に初めて私の前でごろんと横たわり撫でていいよと甘えました。こんなの8年4か月目にして初めてで人慣れしてなかったピーにとってものすごい進歩です^^ 寒いこともあるかも知れませんが、ずっと裏の家の中に入っているようで、もし私がこの中に住めれば即家猫さんになれそうな感じです。もう人が住めない家なのが残念ですが・・ (笑)
本当寂しいですね。
そして やんすさんお辛いでしょうね
記事と言ってもリンク貼っただけで紹介にもなってなくてすみません。
コメント返しなんて気にしなくていいんですよ
ましてやんすさんにとって大変な時期なのですから
本当お気になさらないで下さい。
前に糖尿病の猫の看病をしていた時は入退院の繰り返しで
最後は病院で息を引き取りました
決して病院が悪いと言っている訳ではないのですが
助からないのは判っていたので最後は家で看取ってあげたかったと後悔しました
なのでやんすさんのお気持ち良く判ります
その後に家に来た猫が癌になったときはやはり手の施しようがな
く家でお医者様に往診に来てもらいながら看病しました
でも実際とても痛くて辛そうにしているのを目の当たりにするのは思った以上にしんどかったです
やんすさんも今回のちび太ちゃんの看病大変だったと思います。
本当にお疲れ様でした
そしてちび太ちゃんありがとう。